アプリを利用したデータ標準化とカタログ化
| 応募者の情報 | |
|---|---|
| ご氏名 | 大坂智実 |
| ご所属 | 秋田県横手市総務企画部情報政策課 |
| e-mailアドレス | densan [at] city.yokote.lg.jp |
| 応募するアイデアの情報 | |
| アイデアの名称 | アプリを利用したデータ標準化とカタログ化 |
| アイデアの概略説明 |
自治体は、「アプリを利用でき、公開もしやすい」
使う側は、「データが標準化されていて、一か所に集まっている」 そんな環境を整えて、オープンデータを広げたい |
| アイデアの詳細説明 |
多くの自治体がデータを公開しているものの、項目名や単位などがバラバラ、公開場所もバラバラと、複数の自治体データを串刺しして使うのに不便です。 解決には、データの標準化とカタログサイトが必要と思いますが、基準やサイトを整備して旗を振ったところで、公開自体には不便がなく、強制力もないので、なかなか浸透しないのではと思います。 そこでアプリケーションを利用します。例えば「スポット×混雑度マッシュアップMAP(http://app.linkdata.org/app/app1s420i)」は、データを入力するだけで利用できるアプリです。利用する為には指定の項目でデータを作成する必要があり、必然的に標準化されます。また、魅力あるアプリにはデータが集り、結果カタログ化が可能です。事実、当該アプリには複数の自治体のデータが集っています。 |
| 投稿したアイデア | アプリを利用したデータ標準化とカタログ化アイデア.pdf |
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